| 終わりのない物語 |
2021年11月28日(日) ◆ 倭国シャード ◆ 倭国大行商の会場で、 スカラブレイ首長さんに発見されました(笑) この夜の大行商は、第100回目の記念の祭。 倭国にはむかし「無名市」というバザーがありました。 2010年頃まであったと思います。 その後、「不定季祭」というバザーがはじまり、 これは2012年頃までやっていたでしょうか。 その後にはじまったのが、現在の「大行商」です。 毎月開催で100回と言うと、 だいたい8年とちょっとになりますか。 定期バザーの文化を失ってしまったシャードもある中で、 バザーイベントを残したいという倭国の人たちの 並々ならぬ努力と熱い想いを感じます。 素晴らしいことですね。 会場の片隅をお借りして、地図募集の屋台を出します。 ナミさん、こんばんわ。 って、いきなりパラ箱を並べましたねw ええ、開けましょう! あ、そうか。 テレキを使えば、ダメを受けないのでしたっけ。 こんばんわ、あんびさん。 今回もたくさんの地図をいただきました。 もはや、どうやってお礼をしたらいいかわかりません(^^;; 他にも幾人かの方から地図をいただきました。 ありがとうございます。 大事に掘らせていただきますね。 今回の大行商は、ミニゲームが盛り沢山。 八雲が見に行った時は、 ちょうどオークションがはじまるところでした。 競売(せり)の仔細は省きますが、 桁がよくわからないほどの高値がついたようですね(^^;; 次のゲームは「福笑い」。 UOで福笑いってどうやるのだろうと思いましたが。。。 なるほど、よく考えられていますね! こちらは、大行商の定番ゲーム「頭文字I(仮)」。 なぜ「仮」なのかは、いまだにわかりませんが(^^;; これも、いつも盛り上がるゲームです。 そして最後は、早脱ぎ大会。 呼ばれたので、八雲も壇上へ。 脱ぐのには自信があったのですが。。。 優勝は逃しました(笑) いつも思うことですが、 祭の1回1回には、それぞれ違う物語(ドラマ)があります。 いままでの100回の祭(バザー)には、 それぞれ100の物語があったはず。 次の100回も、楽しい思い出を刻めればいいな。 そう思った夜でした。 12:25 2021/12/25
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by horibaka
| 2021-11-28 22:38
| 倭国日記
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