| 子犬亭の起源 |
2020年8月22日(土) ◆ 桜シャード ◆ うち(白犬亭)の近くに、土台があります。 ![]() 子犬亭と呼ばれる土台です。 うち(白犬亭)は、 2005年の夏にオープンしました。 はじめは店舗でやっていたのですが、 しだいに7x7の酒場では手狭になったので その年の10月頃には、 もう野外で酒場をしていました。 はじめの頃は閉店時間は特に決めていなかったので お客さんが一人でもいる限り、ずっと営業をしてました。 朝までやることもしばしばでした。 諸般の事情で、 3時~4時頃には落ちるようになったのが2007年頃。 八雲は落ちますが、お客さんたちには 「そのままどうぞ」と好きなだけ残ってもらっていました。 翌朝ログインすると、 まだやってたりすることもしばしばでした。 ![]() いつの頃からか、八雲が落ちた後を受けて ![]() 北斗のNENEさんがはじめたのが「子犬亭」でした。 ![]() 気づいたときにはそうなっていたので、 はっきりいつとは判りませんが(^^; ![]() たぶん2007年頃だったと思います。 2部構成とは言え、翌朝のメンテまでやる酒場と言うのも なかなかクレージーですよね(^^;; はじめは白犬亭の机と椅子をそのままに、 店長だけ交代して続けていたのですが。。。 ![]() いつの頃からか、小さな土台ができました。 土台は、ときどき位置や大きさをビミョーに変え オーナーも変わったりして、 ここ数年は、いまの形で定着しています。 子犬亭は、もともと八雲が落ちた後にはじまる酒場なので そこでどんな楽しいことが行われているのかは、 残念ながら八雲に知る術がありません。 たぶん、これからも。。。 ![]() 16:38 2020/08/23
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by horibaka
| 2020-08-22 23:59
| 桜日記
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