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麦の唄




2017年6月18日(日)





          ◆ 桜シャード ◆




よく見ると、蒸留釜が二つありますね。
e0068900_171643100.jpg

これはいったいどういうことでしょうか?
酒の蒸留には、二つの釜が必要なのでしょうか?






しかし、見たところどちらも同じ釜のように見えます。
e0068900_17165559.jpg

右側の釜の下には、火が付いているようですね。

左右の釜の違いといったら、そのくらい。
クリックして出るメニューも、同じですね。





とりあえず、使ってみましょう!
e0068900_17171723.jpg

最初のメニューで酒のグループを選ぶようです。
とりあえず今回は麦ベースで。






次に酒の種類を選びます。今回はウイスキーを選びました。
e0068900_17172760.jpg






すると右側にウィスキーの材料が表示されます。
e0068900_17181958.jpg

麦汁は、釜の購入時にすでに入っているようですね。
だから必要なのは酵母だけです。





雑貨屋さんにお邪魔して、酵母を購入。
e0068900_17185068.jpg





バックパック内の酵母を選択すると、蒸留オプションが出ます。
e0068900_17191281.jpg

今回は通常蒸留と、蒸留者名を入れるにして、ラベルもありにします。





酒のラベルを入れられるのですね!
e0068900_17193019.jpg

すぐに思いつかなかったので、「鬼八雲」と命名しました。
安易だ。。。恥ずかしい(//_//)





蒸留開始をクリックすると。。。
e0068900_17194672.jpg






空き樽を選んでくれというメッセージが!
e0068900_17195871.jpg






あわててもう一度雑貨屋さんに行って、樽を買いました(汗
e0068900_1720137.jpg






再びオプションを設定し直して、蒸留開始。
e0068900_17203064.jpg

今度は成功ですね!





バックパック内の樽が「熟成中」に!!
e0068900_1720507.jpg

すぐに出来るわけではないのですね。

いったい何日くらいかかるんだろ(^^;;










e0068900_1723132.jpg







17:22 2017/06/18

# by horibaka | 2017-06-18 19:04 | 桜日記 | Comments(0)
酒は涙か溜息か




2017年6月17日(土)





          ◆ 桜シャード ◆




さて!





オリジンストアでカントリーライフ(¥945円)買ったし、
アカウントにコード有効化したし。





酒作りをはじめようと思うのですが。。。
e0068900_18335729.jpg

そもそも酒ってどうやって作るんでしょうか?!





たしか、酒を作るために「蒸留釜」が必要と聞いたことがあります。
e0068900_18342473.jpg

まずは「蒸留釜」を入手するのが、ファーストステップのようですね。





ベンダー検索に蒸留釜と入れて、実行。
e0068900_18345652.jpg

(ほんと、買物が便利な世の中になりましたよね!)
(以前は欲しいものがあると、シャード中のベンダーを探し回ったものです)。






「蒸留釜」を検索したのに、なぜかリストの一番上にはルーンブックが。
e0068900_1835918.jpg

でも、その次からは「蒸留釜」が出てますね。





「地図を作成」ボタンをクリックすると、
e0068900_18352178.jpg






バックパックにお店の地図が入ります。
e0068900_1836236.jpg

この画面上で買えれば便利なのにw





地図を見て店を探して買え、ってことですね。
e0068900_18363859.jpg






e0068900_18364986.jpg






このお店だ!
e0068900_1837295.jpg

雑貨屋さん。。。。実に分かり易いネーミングですね。






ありました! 「蒸留釜」の証書ですね。
e0068900_18371978.jpg

さっそく購入します。






家に帰って証書をクリックすると、
e0068900_18373549.jpg






「蒸留釜」が設置できました。
e0068900_18374856.jpg












e0068900_1838259.jpg








18:38 2017/06/17

# by horibaka | 2017-06-17 18:29 | 桜日記 | Comments(0)
BNNアーカイブ ひとすじの光明

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ひとすじの光明

投稿日:2003年4月6日


Mizuho
希望というものは、とても残酷な代物だな。その存在を信じ、大局を見誤った者がどれだけいた事か。なまじそれがある御蔭で、痛い目をみるのだ。さっぱりと諦めさせてくれればいいじゃないか *evilgrin*。 信じて努力する、しかし、その結果報われなかった思いが、幾つ存在すると言うのかね。きっとあれは、人間に送られたもっとも最悪な災いのひとつだろう。冒険者諸君、それでも君たちは、箱の底に残った物をつかもうとするのだろうか?





商都べスパーの外れに、寂しげな木小屋がある。しばらく前からそこに住み着いている三人組の姿は、町の人々にも、そして行き交う冒険者達にも見慣れたものになっていた。どうやら彼らは、今まさに冒険を終えて帰って来たという様子で、くたびれた顔のまま荷物を解き終えようとしている。注意深い目をもつ者ならば、何時もよりひとり分姿が少ない事に、気が付いただろう。旅の後始末が一段落して落ち着くと、執事が夕飯用に作り置きしてくれていた子牛のシチューを娘と食べながら、貴族は先ほどの別れを思い出していた・・・・・。

Kyle: 「分かった、お前らは本気で私に協力すると言うのだな?今まで欺いてきたこの私に?」

Saul: 「無論じゃとも・・・、カ、カイル」

Kyle: 「・・・、カイルと呼んでくれて結構だ。しかし、いままで以上に危険な目に会うかも知れんのだぞ」

その言葉を聞いても、貴族とその娘は考えを変えようとはしなかった。固い決心で自分の想いを貫こうとする気持ちが、表情に表れている。「立派に成長した」、誰に向けた言葉か定かではないが、執事はそう心の中で呟くと口に出してはこう言った。

Kyle: 「ならば是非も無い。私も、やるだけはやってみよう」

いい終わるや否や、今度は娘が立ち上がって執事に詰め寄る。

Charlotte:「やってみる、じゃないの。貴方がやるのよ!?人間に成りたいんでしょう?」

凛としたその感情と視線を受け、執事は心地よい刺激を感じていた。どうやら、自分のとった行動は間違っていないようである。たとえ最終的な目的を果たせず、このまま滅ぶとしても。

・・・・・シチューを平らげ、スプーンを置くと貴族は呟いた。

Saul: 「ムーングロウ・シティまでの船便を、至急手配しなくてはならんな」

娘は、柔和さのある笑顔で頷いていた。悪魔を人間にするすべを探しに、二人はライキュームへと旅立つのである。自分達の希望も乗せて。





面白い、笑わせてくれるじゃないか。悪魔が人間に成ろうとするなんて、なんて馬鹿げた話だ。ましてや、それを人間が手助けするなど、聞いた事もない。クックックックッ、上級の笑劇だよ。悪魔のような人間が蔓延る中、その逆を行こうとはな。しかしだ、この世の中は甘いもんじゃない、悪しき心も、正しき心も、そう思い通りに行くとは限らないんだよ。冒険者諸君、そうは思わんかね?








5:23 2017/06/27

# by horibaka | 2017-06-16 05:22 | その他 | Comments(0)
BNNアーカイブ 俘虜(とりこ)

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俘虜(とりこ)

投稿日:2003年3月29日


Mizuho
良いかな冒険者諸君、ひとつ君らに教えて上げようじゃないか。この世の中には、知らないでいる方が幸せだという事もあるという事を。目の前の真実が真っ赤な偽りだったら、君は明日からどうするのかね。それとも、まだ信じる事が出来ると言うのだろうか。偽りの中の幸せ、真実である故の苦悩。そして縛られた自由と、縛られない不自由。さぁ、君の心の音を聞かせてくれないか?





先日の行動で、「黒衣の男」の僕、Orcish Lordを見事捕獲する事に成功した貴族だったが、思いのほか捕虜の口は堅く、そこから情報を引き出すのに苦労していた。側には、衛兵隊長の姿も見える。

Saul:「なかなか口を割らんやつめ・・・」

Tab :「普通の人間ならば、精も魂も尽き果てておりましょうに」

Orcish Lordの体に刻まれた無数の傷跡が、拷問の凄惨さを物語っていた。虜囚の身になってから彼の口は堅く閉ざされており、貴族達の費やしたここ数日分の努力を無に帰しているのである。

Saul:「こんな姿、娘には見せられんな・・・」

薄汚れた手を見つめて呟く貴族に、衛兵隊長が歩み寄り、全てが解決するまでの辛抱だと語りかけた、その時である。不意に木戸がノックされ、三対の視線がそれを追った。

Kyle :「私です、少し休憩をお取りになりませんか?軽食の準備が整いましたが」

Saul:「ううむ。しかしな、見張りの者がおらんのでな」

Kyle :「それでしたらお任せください。暫しの時間であれば、私めにも務める事が出来ると思います」

煮詰まっていた事もあり、貴族は執事の言葉を聞き入れて休息を取る事にした。衛兵隊長を伴ない、母屋へ向う。二人が出て行き、扉が閉ったのを確認した執事は、Orcish Lordの方へ振り向いた。

Kyle :「酷い事をする・・・」

執事が手を翳し、奇妙な動作で何かを呟くと、Orcish Lordの体に刻まれた傷口が塞がり始める。

Orcish Lord:「Ack!」

Kyle :「そう脅えないで下さい、話がしたいだけですから」

Orcish Lord:「Ru’eeg’a!」

Kyle :「このままでは、分かってもらえない様ですね」

そう言い終えると、カイルは全身に「力」を漲らせた。体に可視出来るほどの魔力が纏わりだし、徐々に肉体を変化させていく。透視眼を持つ者がそこにいれば、小屋の中で対峙している一方の変化と、その後のやり取りに驚愕させられた事だろう。

Orcish Lord:「Ulg gimb- eem Shakh・・・」

Kyle :「時間がありませんので手短に話しましたが、彼方はあの方達に協力する態度を取って下さい、お願いします」

話声が聞こえ、ドアを開ける音がする。どうやら貴族達が戻ってきたようだ、執事は瞬時に身なりを整えた。

Saul :「変りはなかったろうな?残酷なようだが、娘のためだ。実りのある話を聞かせてもらうぞ」

鞭を取った貴族を横目に、今まで岩のような沈黙を守っていたOrcish Lordが、口を開く。

Orcish Lord:「もうその必要はない、何から聞きたいUga?」

貴族と衛兵隊長は、目を丸くして驚いた。そして、執事に向かい何かあったのかと尋ねた所、「余り物の食べ物を分けただけです、きっとお腹がすいて気分を損ねたのでしょう」との言葉を得、顔を見合わせてまた驚いた。何にせよ、気が変らないうちに聞き出さなければならない事は山ほどある。貴族は執事を下がらせ、尋問を開始したのであった。





どうやら物語りも佳境に入ったようだ、諸君達はこの話を楽しめているかな。所詮、他人の事だって?それは平和なことだな。何時同じような出来事が、その身に降りかかって来ないとも限らないではないか。君はその時の為の準備が、もう出来ていると言うのかね?*evilgrin*








5:30 2017/06/26

# by horibaka | 2017-06-15 05:28 | その他 | Comments(0)
BNNアーカイブ 反撃の狼煙

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反撃の狼煙

投稿日:2003年3月21日


Mizuho
もしも、だ。もし、「全ての望みが叶う素敵な世界」があるから行かないかと誘われたらどう答えるのかね。「そんな世界はつまらないから行かない」だって?おいおい、似非道徳主義者みたいな事を言うのはよしてくれないか。自分の欲望のままに生きれるなんて、素晴らしい事じゃないか。*evilgrin*まぁ、その望みを達成するまでに多少の困難があるほうが、満足感は得られるものだがね。





ここは商都べスパーの辺境にある、皮取引所である。海からの潮風が、うらぶれた木小屋を煽っていた。

Saul:「落ちるところまでおちたな・・・、これじゃ逆戻りだ」

自暴自棄ともとれる溜息を吐いた貴族に、その娘が心配そうに歩み寄る。そしてそっと手を膝に置き、話し掛けた。

Charlotte:「何を仰るの、お父様。私は今の生活に満足しているわ。それに、これから頑張ろうって決めたばかりじゃない」

頷く貴族。だがその空ろな目は、失った物を追い求めているかの様であった。それも無理は無い、この半月ほどでこの男は、自分達の住んでいた大邸宅や貴重な宝物、そして様々な財産を失っているのである。ただ、それが一番大切な物、“愛娘”を守る為であった事が唯一の救いであった。

Saul:「うむ・・・。だが、このままでは如何ともし難い」

数秒の間を置いて、娘が答える。

Charlotte:「お父様、このまま待っているだけでは拉致があかないって、冒険者様達も仰っていたでしょう?私達に出来る事って、無いのかしら。いいえ、きっとあるはずだわ」

貴族は、昔から娘のお転婆には悩まされてきた。何度もおしとやかに育って欲しいと願ったものだが、今ではその聡明さや活発性が好ましくも、頼もしくも見える。そして、二人はその家の執事を交え、夜遅くまで話し合った。そして結論付けたのである。もう、一方的に恐怖に脅えて過ごすのはよそうと。

Saul:「今まで接触して来た者の内では、あのオークが一番御し易かろう。そこから何か解決の糸口を掴めれば良いのだが・・・」

Kyle:「やはりこのまま此処で静かに暮らすと言う訳には、まいりませんか・・・」

Charlotte:「カイル、彼方の心配は分かるわ、ありがとう。でもこのままでは、私は一生逃げて行かなくてはならないもの・・・」

貴族は頷きで答え、執事はそれ以上の譲歩を望むのを止めた。大体の方針は決まった、あとは協力してくれる冒険者達と細部を煮詰めるだけだ。衛兵隊長や守備隊も協力をしてくれるだろう。賽の目は転がった、あとは進むしかないのである。

「私も、覚悟を決めなければなりません」

退室した執事が呟いたその言葉は、誰の耳にもとどかなかった。たた、閉ざされた木戸だけがそれを聞いていたことだろう。





自分の生きたい様に生きる。そんな考えが非難されがちなのは、人間の根本的な部分に「悪」があることを、無意識に知っているからじゃないのかな。認めてしまえば楽になるのだよ。下手に崇高ぶるから、自分を追い詰める事になるんだ。楽に生きるのが一番だ、そうは思わないかね。堕落と快楽、素敵な言葉じゃないか、クックック・・・。








8:05 2017/06/25

# by horibaka | 2017-06-14 08:04 | その他 | Comments(0)