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八雲のスローライフUO
by horibaka
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消えた黄金





2017年3月27日(月)





          ◆ 桜シャード ◆




アルバイトをして小金を稼ぎます。
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それにしても、全日本シャード中で
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ホームシャードの八雲がいちばん貧乏って、どういうこと?!





もっと貯えがあったハズなんですが。。。
いったいどこへ消えたのでしょう。





この場所に家を再建できるのは、いつになるのでしょうか。
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いまは追憶の中にしかない我が家。
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おや、なんだろう?





わたし、いま何か
とても大切なことを思い出しかけた気がします。





八雲の貯金はどこへ消えたのか。。。。
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ここだ!!
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23:51 2017/03/27

# by horibaka | 2017-03-27 23:48 | 桜日記 | Comments(0)
エスコートは恋の罠



2017年3月26日(日)





          ◆ 桜シャード ◆




家の建築資金を稼がなくてはなりません。





たぶん、5万くらい。





どうやって稼いだらいいでしょう?





昔のように鉱石を掘って、作ったドラ鎧を売るというのは
時間も手間もかかり過ぎます。

いまの場合、現実的ではありません。





ブリタニアでお金を稼ぐもっても手っ取り早い方法は。。。





狩り?
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エティンを倒しても200円くらいにしかなりません。





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狩りでないとしたら、
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クエスト?





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エスコートをすると慈悲の徳も貯まるんでしたね。
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エスコートで500円ほど稼げました。
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これを100回やればいいわけですね!





でもエスコートを100回とか。。。





無理><











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0:42 2017/03/27

# by horibaka | 2017-03-27 00:37 | 桜日記 | Comments(0)
象の背中




2017年3月19日(日)





          ◆ 桜シャード ◆




この夜、
EMイベント「10年目のホワイトデー」があると聞いて
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トリンシックにやって来ました。




この家が会場のようです。
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ほどなく、未亡人サマンサが登場。
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いよいよイベントのはじまりですね。



全ログは、他のブログさんでも載せているので
わたしのレポートはダイジェスト版でお送りします。




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亡夫フレッドの遺言で、







死後10年目のホワイトデーに
遺品のハート形のチェストを開けると。。。




中には小切手と手紙。








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亡夫の優しさに、
思わず泣き崩れるサマンサ。


観客も、もらい泣きです(T_T








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いい感じの手紙だったのですが、











読み進めるうちに、
なんだか妙な方向に。。。








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愛人に遺産を分けてくれって
本妻に頼むとは、



どういう神経してるんでしょうかね?(^^;









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どんな女なのか気になるサマンサ。
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ブリテインへ向かって走り出します。
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街の城門を出たところに、赤い悪魔がいました。
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愛人を毒殺しろとそそのかす悪魔。
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意外にも亡夫をかばうサマンサ。
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悪魔の言うことなど聞きません。
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業を煮やした悪魔は、モンスを召還しましたが
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冒険者たちによって瞬殺。
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次に現れたのは青い悪魔。
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愛人を刺殺しろとそそのかします。
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意外にも義母をかばうサマンサ。
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悪魔の言うことなど聞きません。
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業を煮やした悪魔は、モンスを召還しましたが
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冒険者たちによって瞬殺。
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次に待ち伏せていたのは、黄色い悪魔でしたが。。。
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殺る気まんまんの冒険者たち、
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話を聞く前からEVをガンガン召還しはじめます。
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もはや収拾がつきません(^^;;
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混乱のうちに大爆発が起きて戦闘が終了すると。。。
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そこには天使がいました。
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出されたゲートをくぐった先には、廃屋と墓。
愛人はすでに亡くなっていたのだそうです。
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愛人の墓に亡夫のバラを供えるサマンサ。




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なんか、結果的にええハナシでしたね(T_T
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今回のお話のポイントは、
不倫しても天国に行ける」ですね。
そこ?!Σ@@





ブリテインに戻ってきた冒険者たち。
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さて、わたしも家に帰りますか。
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家、腐ったんだっけ。
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10:52 2017/03/24

# by horibaka | 2017-03-19 23:10 | 桜日記 | Comments(0)
ロング・グッドバイ




2017年3月19日(日)





          ◆ 桜シャード ◆




この場所には、たくさんの思い出があります。
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ここに家を建てて10余年。
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いろいろな出来事がありました。
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たくさんの人と出会いがあり、別れがありました。
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その家が腐ったのも、
きっと何かの運命だったのでしょう。(←【注】単なる不注意です





いまが潮時ですね。
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お隣さんに「お世話になりました」と書き置きをして
この世界に別れを告げましょう。





って、ブドウさん!?
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こ、こんばんわ(←動揺してる)





わんわんも!?
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なんだか。。。
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流れ的に、引退しますとは言いだせません(^^;;





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まず建築ツールを
買わなくては。








どこに売ってるんでしたっけ?


大工?







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こいつですか?










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買いました。














あれ?
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うまく置けませんね。
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てゆーか、もしかして。。。
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そもそも残高が足りないのでは?






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まず、お金を稼ぐところからですね。
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もうしばらく引退できないようです(^^;;











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15:49 2017/03/20

# by horibaka | 2017-03-19 20:20 | 桜日記 | Comments(6)
BNNアーカイブ 石碑の建築

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石碑の建築

投稿日:2000年4月19日

Gavin Bache
全シャード

魔術師Nystul。ロード・ブリティッシュ陛下の助言者だ。彼が私と私の部下に自ら掛け合って来た。10日程前の事なんだが、特定の石切り場からの大量の石の切り出しを依頼して行った。そして夜中にだけ石をロード・ブリティッシュ城まで運べと言う。それは簡単な事では無いが、仕事の報酬には色めき立ってしまった。Nystulはおかしな奴だった。その仕事の事しか頭に無い様に見えた。今まで何人か学者やら魔術師やらに会ったが、その内でもとりわけ奇妙な奴だった。なんと言おうか、世界の命運、我が双肩にありとでもいうような、そんな風だった。私は学者などでは無いが、ただの労働者でも無い。だからNystulから仕事の中身を聞いた時には、ああこれはひどい馬鹿が何も考えずに石を砕いて回ろうとしてるんだと、そう思った。

その魔法使いとまともな会話は全く、一度もしなかった。だが石の採掘と城への運搬を始める時は、Nystulをとりこにし続けている物が何かを探ろうとしていつも神経をとがらせていた。

様々な噂が飛び交った。石を切り出している最中に、1,2本の巻物を見かけた。そのうち1本は、汚れ無きブリタニアの土地を丹念に記した地図だった。この仕事が単純な計画では無い事が分かり始めた。その地図には8つの都市の場所に しるしがあった。それは国中 あちこちにばらけていた。私達は石をBritainにだけ、夜中にだけ運ぶ。どんな魔法が込められているのかは分からないが、それにはかなりの強さの魔法が掛かっているに違いなかった。私達が苦労して作った巨大な石の建造物のような物を8つも作って運ぶなどという事をする奴はNystulの後には誰もいないだろう。

今夜、初めてその証拠を見た。我々は最後の石を用意して、Nystulが非常に細かく説明したやり方で仕上げた。全て終わり、ロード・ブリティッシュの広大な城の敷地の奥に石碑を設置した。夜中、ランタンの明かりだけが照らす中、ハンマーの鈍い音と、たがねが石にたたきつけられる音が響いていた。

いや、今夜は何かが違っていた。夜空は光と、目もくらむ青い閃光、そして聞いた事の無い音がそこら中に響いていた。もちろん私達のようなただの労働者はとっくにお払い箱になっていたのだが、我々は疲れていたので、Minocへ戻る前に城の領内で、衛兵につまみ出されるまで待ちに待った休息を取っていた。するとそのあと、まさにその時、帰ろうとして最後の一人が疲れた体をベンチから持ち上げた時、夜空が、全体に火が灯ったかのように輝いた。その光の源は紛れも無く我々の後ろにある石碑だったのだ。

最強の魔法と呪文であることは確かだった。我々は、空がまた暗くなり、城壁に響く不協和音が全て消えるまで頭を振り続けた。次の日Minocに戻って我々は全てを理解した。少なくとも全容のいくらかは。というのは、銀行から少し離れた場所に、我々が夜通し骨折って作った、まさにあの石碑があった。今もなお噂は街から街へ広まっていた。同じような建造物が8つの街で見つかったと。私は古びたNystulの地図にあった印を覚えていた。我々のMinoc、Yew、Jhelom、Magincia、Moonglow、Skara Brae、Trinsic、そしてBritain。Britainに運んだ最も大きい石、最後の石碑は真の芸術品だ。そしてそこは、昨夜我々が座り謎の青い光が空を埋め尽くすのを見上げていた場所だろう。そこは、現われた全ての石碑の中心部だった。

魔法がそれらの石碑を動かした。それは疑いようのないことだ。間違いなく、それらの目的はこれで終わることはないのだろう。確かに魔術だ。しかし、どういうことなのだろう?
その石碑にどんな呪文を唱えたのだ?それとも石碑の上で何かしたのか、石碑を使って何かしたのだろうか?もう一度言うが私は断じて馬鹿では無い。だが魔術については全く分からないので、私達がした事が将来どのような事態を生む事になるのかは想像する事すらもできない。だから君達の助けになるようにこれを書き、送っている。魔術師らが取り囲み、これらの石をこの世に据えつけたのを見てしまった今、これらの石碑が、ロード・ブリティッシュ城からやって来たという事実だけが私をほっとさせてくれる。








19:32 2017/03/16

# by horibaka | 2017-03-16 19:31 | その他 | Comments(0)